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【北海道YEG】令和7年度 第1回YEGが創る夢ある北海道会議
令和7年5月24日(土)、 留萌産業会館 にて、 第1回YEGが創る夢ある北海道会議 を開催しまし、出向者 41名 オブザーバー25名 計 66名が参加しました。 【内容】 ・令和7年度出向者自己紹介 議 長 齊藤 晴大(紋別YEG)、副議長 堀松 大志(留萌YEG)、副議長 宮坂 司(釧路YEG)、副議長 髙橋 滉平(美幌YEG)、副議長 坂口 航大(恵庭YEG)、副議長 新 力(石狩YEG) ・令和7年度夢会議事業について ・グループディスカッション「北海道経済の未来を拓く~私たちにできること~」 【グループディスカッション】 「北海道経済の未来を拓く~私たちにできること~」 【ディスカッション趣旨】 目指すべき着地を北海道経済の活性化と定め、必要な要素や課題を協議する。 「YEGだからできること」「夢の様な取組み」の2つの要素も念頭に協議を行い、 本ディスカッション内容をもとに、令和7 年度夢会議活動内容の策定をおこなう。 【手法】 北海道経済の活性化を目指すべき着地と定めバックキャスト思考法で協議を行った。 企業活動や単会活動でも活かせる
2025年5月24日


【北海道YEG】令和7年度 第2回代表役員会・総会・第1回理事会・春の会長会議
令和7年5月10日(土)、釧路市の 釧路センチュリーキャッスルホテル「平安の間」にて、北海道商工会議所青年部連合会(北海道YEG)による第2回代表役員会・総会・第1回理事会・春の会長会議 を開催しました。 当日は北海道内各地の商工会議所青年部から多くの会長・役員が集まり、令和7年度の活動を本格的にスタートさせる重要な会議となりました。 北海道YEG会長による挨拶に続き、日本商工会議所青年部会長より来賓挨拶をいただきました。 総会では、**令和6年度事業報告および収支決算(案)**について審議が行われ、承認されました。また、令和7年度北海道ブロック大会稚内大会(案)などの議案についても審議が行われました。 続いて開催された理事会では、北海道YEGの運営や今後の事業推進に関する事項について協議が行われました。各委員会や関係組織からの報告として、 日本YEGからの報告 道北・道東・道央・道南各協議会からの活動報告 北海道ブロックYEG設置検討会議の報告 「YEGが創る夢ある北海道会議」の活動報告 未来創造委員会および広報委員会からの報告 全国大会準備室
2025年5月10日


【北海道YEG】令和7年度 第1回代表役員会
令和7年4月12日(土)、札幌市にて 北海道商工会議所青年部連合会(北海道YEG)令和7年度 第1回代表役員会 を開催いたしました。 新年度のスタートとなる重要な会議として、北海道内各地から代表役員が集まり、今年度の事業方針や活動内容について協議・共有を行い、北海道YEGとして地域経済の発展にどのように貢献していくかについて活発な意見交換が行われました。 また、各単会との連携をより一層強化し、北海道全体のYEG活動の活性化につなげていくことの重要性についても確認されました。 北海道YEGは、青年経済人としての研鑽と交流を通じて、地域経済の発展と次代を担うリーダーの育成に取り組んでまいります。 本年度も北海道内の各単会が連携しながら、より魅力ある事業を展開していきますので、今後の活動にもぜひご注目ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 北海道内各地のYEGの活動の様子やイベント情報などをドンドン発信していきますのでフォローよろしくお願いします。 また、各地のYEGでは会員を募集しています!...
2025年4月12日


雪だるま作り日本記録達成!
2/7(金)〜9(日)に、大和ハウスプレミストドーム(旧札幌ドーム)にて開催の、JALサッポロスノースポーツパーク2025 にて事業を行いました。 今年から開催された、JALサッポロスノースポーツパーク2025。野左掛議長率いる「YEG が創る夢ある北海道会議」が、札幌 YEG と共に参加、事業として、オリジナルドリンク「MAWソーダ」の販売と、雪だるま作り日本最多記録チャレンジを行いました。 オリジナルドリンク「MAW(マウ)ソーダ」は、はまなすの花やムラサキイモの成分を使った炭酸水です。1/18(土)に函館で開催された第4回夢会議にて試飲を行い、満を持してのリリースです。 ちなみに、筆者個人としては、「カルピスで割る」「焼酎を割る」がオススメ。 雪だるま作り日本最多記録チャレンジは最終日に行いました! 目指すは1時間で2,100個!がんばれ〜〜〜〜 そして、結果は、、、 2,278個 !!! 見事、1時間での作成個数、日本記録達成〜〜〜!協力してくださったご来場の皆様、そしてYEG メンバー、OB/OG の皆さん、どうもありがと
2025年2月9日


令和6年度 第7回代表役員会、第6回理事会
1/25(土)、紋別の地で、第7回代表役員会、第6回理事会が開催されました。 開催前日まではアスファルトが見えていたという紋別。到着すると真っ白な景色が出迎えてくれました。今冬は、流氷が遅れているとのことで、残念ながら見れなかったのですがしっかりと会議に臨みます。 この日は、私たち北海道YEG にとって重要な項目、北海道ブロックYEG体制への体制移行が決議されました。 全国のYEGは、地域の皆様をお支えする単会のほか、都道府県ごとにまとまった県連(北海道の場合は道青連)、そしていくつかの県が集まった、ブロックYEGが存在します。 北海道は、1道だけで1ブロック(北海道ブロック)を担うため、運営を道青連が行なっていました。 しかし、広い大地の中ですでに3地区に分けていることと、他のブロックとは運営体制が異なるため、3地区を道青連地区YEGとし(予定)、その地区の集まりをもってブロックYEG組閣し、他のブロックと足並みを合わせた組織体制で運営していく見込みです。 会議後は、懇親会を開催し、次年度北海道ブロック大会を担う稚内 YEG...
2025年1月25日


第6回代表役員会、第5回理事会
12/7(土)、恵庭の地にて、第6回代表役員会、第5回理事会が開催されました。 普段はそこまで雪の多くない恵庭市ですが、この日の前の晩しっかりと雪が積もり、足元の悪い中、各YEGの理事・幹事に集まっていただき、第6回代表役員会、第5回理事会が開催されました。 この日は、令和10年度全国大会開催立候補地として釧路の地が承認、また、令和7年度役員予定者の承認が行われました。 懇親会は、サッポロビール恵庭工場敷地内にあるジンギスカン店で行われ、総勢100名を超えるメンバーで交流を深めました。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2024年12月7日


【登別YEG】チャリティーパーティー 縁から織りなす三位一体
11月30日(土)に登別商工会議所青年部・女性会協働のチャリティー事業「チャリティーパーティー縁から織りなす三位一体」が登別市民会館中ホールにて開催されました。 青年部、女性会そして市民が三位一体となる目的のもと、様々なことに本年は挑戦いたしました。 本年も昨年同様女性会との協働で開催いたしました。笑顔が素敵ですね 当日は120人を超える多くの方々にご来場いただきました。黄色いジャンパーが登別YEGです。 協賛金の一部を青年部および女性会から各団体へ贈呈式を行いました。 アトラクションとしてサーヤさんによるリサイタルを行いました。 当初三曲の予定でしたが、アンコールにより4曲となり会場が感動に包まれました。 余興では抽選会を行い、多くの協賛品をいただいた事で全員に景品をお渡しすることができました。 最後次年度登別YEGの次年度会長予定者の辻ひろし君より来年度への意気込みを発信いたしました。 多くの方に料理の評価や楽しかった等のご意見をいただき、来年度も継続する意識が部員一同高まりました。 北海道YEGホームページでは各単会事業
2024年11月30日


日本商工会議所青年部 第42回全国会長研修会 ふくしま郡山会議
11/14(金)・15(土)に、全国会長研修会が開催され、北海道の各単会会長、事務局、そして、令和7年度会長予定者が、福島県は郡山の地に集いました。 この研修会は、特に、次年度会長予定者にとっては自身の同期会長と顔を合わせる、貴重な研修会です。 初日は、東日本大震災の時、福島県知事 佐藤雄平氏を招いてのパネルディスカッションや、木村麻子同直前会長、西村昭宏同相談役、小野知一郎同筆頭副会長、吉田昌宣全国大会会長を加えた、「過去・現在・未来、ともに描く YEG の力」と題したパネルディスカッションが行われました。 2日目は、各単会の現職会長、事務局、令和7年度会長予定者が分かれ、それぞれの研修を受けました。 令和7年度会長予定者にとっては、この時学んだことを活かして、4月の春の会長研修会へとつながっていきます。しっかりと引き継いで、YEG を盛り上げていきます。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2024年11月15日


第4回道央・道南協議会連絡会議(函館会議)
令和6年11月2日(土)に第4回道央・道南協議会連絡会議が函館にて開催されました。 協議事項として今後の会議日程について上程後、報告事項としては次年度会長人事について報告がありました。連絡会議終了後は交流会兼懇親会として、フィンランド発祥のモルックと美味しい食事で交流を深めました。 函館市では大会を開催するなど、モルック熱はすごいとのこと。 ただ多くを倒すのではなく50点ピッタリにするルールのため作戦と技術が必要なんですね。 景品は最下位のチームにまでいただける心使い感謝します。 私たちのチームは高級栄養ドリンクの若甦(じゃっこう)が当たりました。 素晴らしい交流会でした。函館YEGの皆様ありがとうございました。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2024年11月2日


【稚内YEG】わかる!働く!未来へつなぐジョブフェア2024~中学生向け地元企業PRフェア~
10/29(火)、稚内市内中学1年生を対象に、稚内市の産業・地元企業の紹介を出来る場としてジョブフェアを開催しました。 稚内市では、中学2〜高校3年生までのインターンや、小学生向けの企業紹介や職場体験のイベントはありましたが、ちょうど中学1年生が地域の職場に触れる機会がなく、稚内YEG が主催でこの事業が開催されました! 参加対象となった市内 215 名の中学1年生が稚内総合体育館に集まり、業種別5つに分けられたエリアを周り、市内企業の説明やトークセッションに参加しました。各エリアには9つの企業があり、限られた時間の中で、興味のある企業を選ぶのに一生懸命頭を働かせる中学生の皆さん。地元の会社を知ろうとする姿勢に感動です! ちなみに、事前のアンケートによる、話を聞いてみたい企業ランキングは以下の通り。 1.マクドナルド 2.水族館 3.市立稚内病院 うおおおおおおおおおおお!世界規模の企業強い!!!!!! ですが!2位3位に地元の企業が入っているのも嬉しいですね。この事前アンケートの結果を知ってか否か、地元企業の皆さんは、会社を象徴
2024年10月30日
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