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【森YEG】夏のまつり in もり
8/5(土)、森町で4年ぶりに開催された、夏のまつり in もり。森 YEG もお神輿担ぎでわっしょいわっしょい!あれ、よく見ると、、、? 2023/8/5(土)、コロナ禍を経て3年ぶりの「夏のまつり in もり」が、森町で開催され、森 YEG ではブースでの出店と、メンバーで作った神輿担ぎに参加しました。 え、神輿を作る、、、?? そう、このお祭りのメインイベントの一つに、オリジナルの神輿や、車の屋根に足場を作って太鼓を乗っけて大通りを練り歩く、「太鼓と神輿の競演」があるんです。それにとどまらず、YOSAKOIソーランの踊りまで続き、なんとも華やかな情景です。 おっ、森 YEG のお神輿が来ましたよ! おおおおおお YEG のマークが堂々と掲げられ、荘厳な神輿だ〜〜〜〜〜!!!、、、ん? NNNNNNンンンン?! こっ、これはああああ、、、! 森 YEG の神輿、担いでいるのは、森YEG with 全道から集まった YEG メンバーの面々だーーー! 聞いたところによると、岩見沢、恵庭、小樽、函館、札幌のメンバーが応援に駆けつ
2023年8月5日


令和5年度 第3回 YEGが創る夢ある北海道会議 開催
令和5年7月28日(金)、令和5年度 第3回 YEGが創る夢ある北海道会議を札幌の地にて開催をさせていただきました。 今回の夢会議は「故郷の新しい風会議 in 北海道」として開催されました。 「故郷の新しい風会議」とは、日本YEGが提唱して進める会議体で、持続する経済成長と地域振興の両立、さらにビヨンドコロナに向けて我々がやらなければならないことなどを、今後の地域、日本経済を担う青年経済人であるYEGメンバーと今後の日本経済・北海道経済を担う若手公務員がお互いの肩書きにとらわれることなく、本音で交流する”場“であります。 皆さまの思いを率直にご意見いただき、フリーディスカッションを通じて官・民の連携を図り今後の地域の発展、さらには新しいネットワーク創りに取り組んでいただくことを目的としました。 課題先進地域No.1の北海道の希望ある未来に向けてのグループディスカッションとして、第1回夢会議に於いて解決すべき課題であるとあがった意見の上位3つの「若年層の地元離れ」「未来ある子供たちの育成について」「地方インフラ基盤の脆弱性」をテーマに行われ
2023年7月29日


【第1回道央道南協議会】
7/22(土)、道央道南協議会が開催されました。 道央道南協議会は、 #登別YEG 、 #美唄YEG 、 #岩見沢YEG 、 #石狩YEG 、 #函館YEG 、 #小樽YEG 、 #森YEG 、 #札幌YEG 、そして #恵庭YEG の9からなる、道央道南地区のYEG の集まりです。 今年度は、岩見沢YEG の山田道康君が、道央道南協議会会長として着任しております。 この日は、その山田会長の所信表明のほか、令和8年の会長輪番確認、各単会の活動報告が石狩の地で行われ、最後はRVパーク石狩FEILD にてBBQ交流会を開催し、結束を深めました。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月28日


【網走YEG】7月例会「創生prosperity」
7月22日と7月23日に7月例会「創生prosperity」を開催しました。 流氷おどりへの参加、YEG 屋の出店、「~⾷でつながる網⾛~サマークロスロード」の開催など伝統ある「あばしりオホーツク夏まつり」を更に地域経済の発展に繋がる イベントにするため、YEG が主体となって、新たな賑わいを生み出す企画 を運営することで、新しい夏祭りの形を創出することができました。
2023年7月27日


【赤平YEG】第2回家族交流会(ミニビアガーデン)開催!
昨年に続き2回目のイベント。7月22日(土)、会員の家族や会社の仲間など80人ほどでミニビアガーデンを開催し交流を図りました! 会員相互の交流の場として、また会員の家族に対し、日ごろのYEG活動を理解して頂き、さらに絆が深められたと思います。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月26日


【美唄YEG】創立40周年記念式典
個人や家族に記念日があるように、YEG にも記念日があります。美唄YEG が40周年という節目を迎えました。長年、地域の皆さんに愛された秘密とは、、、、? 2023/7/15(土)、美唄市民会館の大ホールで、美唄商工会議所青年部 創立40周年記念式典 が開催され、多くのYEGメンバーが集い、その喜びを祝福しました。 北海道にあるYEG の中でも、40という数字はかなり長い方で、どれだけ美唄市の皆さんに必要とされ続けているかがわかります。 その歴史を紐解けば、長年愛されてきた背景がわかります。 かつて、美唄市は炭鉱のまちとして栄え、一時期は三井・三菱といった大手企業が参入、北海道内でも有数の石炭採掘場がある地域でした。今でも、その名残は観光スポットとして私たちは見ることができます。 その後、だんだんと石炭から石油へ、エネルギー資源が移り行き、時代はまさにバブル夜明け前というところで美唄YEG は誕生。 日本経済絶頂期から一転して、バブル崩壊、リーマンショック、そしてコロナ、、、美唄YEG の歴史は、フリーフォールのような世の中に、地域の
2023年7月25日


【紋別YEG】もんべつまんぷく横丁
7月21日から23日までもんべつ横丁を開催しました。 紋別YEG設立当初から継続している看板事業。新たな人やモノと出会える場として、また、地元の商品を中心に情報発信と販促の機会として、年に一度、地元の夏祭りと同時期に開催することで、祭りの賑わいにも寄与しています。また、本事業の開催が、紋別YEGメンバー間、さらに市内他団体との交流を深める機会にもなっています。 コロナ禍を経て、昨年より規模(日程)を拡大しての開催となりました。来場者はもちろん、地元の出店者にもご満足いただけたと思います。
2023年7月23日


【北見YEG】第70回北見ぼんちまつり開催
北見商工会議所青年部は、7月15日と16日に夏の一大イベント第70回北見ぼんちまつりを香りゃんせ公園にて開催しました。 『屯田大綱引き』では、総勢100人対100人の力自慢達が気迫溢れる表情で綱を引きました。 北見YEGからも中井会長をはじめとする7名の会員が大活躍し勝利を飾っております。 2日目もは4,000発の花火も北見の夜空に華を咲かせました。 様々な露店ブースでは美味しい食べ物も用意し、ご来場いただいた皆様に夏の風物詩をお楽しみいただきました! 前日14日の準備から17日の後片付けまで含めますと全4日間の例会となりました。 総数81名のメンバーに関わって頂き、あいにくの雨や蒸し暑さの中、メンバーの熱い思いでとても盛り上がり、最高の思い出となりました! 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月17日


【滝川YEG】日本ハムファイターズベースボールアカデミー
令和5年7月16日に当所青年部創立30周年の記念事業と致しまして、北海道日本ハムファイターズベースボールアカデミーを開催いたしました。 子供達の野球技術の向上、夢や目標を持つことの大切さを学んで頂く事を目的に、滝川市内の少年野球チーム(3チーム、計32名が参加)を対象に野球教室を開催致しました。 講師には北海道日本ハムファイターズOBの須永英輝選手と浅沼寿紀選手2名を迎え、キャッチボールや、ポジショニングなどの基礎技術を指導していただきました。 その中で、子供達には「1球1球を大切にする意識を。野球ができる環境に感謝を。目標を持って取り組むことが成長に繋がる」と声を掛けて頂きました。 元プロ野球選手の指導を受ける子供達の姿は真剣そのもので、「参加してよかった」「改めて野球を好きになった」「もっと上手くなりたい」との声が聞かれました。 今回の野球教室で学んだ技術や努力することの大切さを忘れず、野球以外の様々な場面においても頑張って頂けたらと思います。 滝川YEGは創立30周年という節目を迎えましたが、今回の記念事業において子供達のひたむ
2023年7月16日


令和5年度 第2回 YEGが創る夢ある北海道会議 開催
令和5年7月13日(木)、令和5年度 第2回 YEGが創る夢ある北海道会議をzoomにて開催をさせていただきました。 出向者とオブザーバー合わせて40名の参加となりました。 会議では8月に恵庭で開催される「第16回YEGフェスティバルへの参加」と第3回夢会議「風会議」について議論しました。 第16回YEGフェスティバルへの参加では、夢会議ブースを出店し全道の各単会から地元の物産品をご提供いただき「夢袋」として販売や、各地の地ビールや地元で開発・販売しているソフトドリンク等を販売する事で、道内各地域の逸品を恵庭の地より発信、PRしていきたいと意見がまとまりました。 第3回夢会議「風会議」では、7月28日に行われる第3回の夢会議の内容についてメンバーで共有しあいました。 次回の夢会議も多くの出向者、オブザーバーでのご参加をお待ちしております。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月13日
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