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【美唄YEG】創立40周年記念式典
個人や家族に記念日があるように、YEG にも記念日があります。美唄YEG が40周年という節目を迎えました。長年、地域の皆さんに愛された秘密とは、、、、? 2023/7/15(土)、美唄市民会館の大ホールで、美唄商工会議所青年部 創立40周年記念式典 が開催され、多くのYEGメンバーが集い、その喜びを祝福しました。 北海道にあるYEG の中でも、40という数字はかなり長い方で、どれだけ美唄市の皆さんに必要とされ続けているかがわかります。 その歴史を紐解けば、長年愛されてきた背景がわかります。 かつて、美唄市は炭鉱のまちとして栄え、一時期は三井・三菱といった大手企業が参入、北海道内でも有数の石炭採掘場がある地域でした。今でも、その名残は観光スポットとして私たちは見ることができます。 その後、だんだんと石炭から石油へ、エネルギー資源が移り行き、時代はまさにバブル夜明け前というところで美唄YEG は誕生。 日本経済絶頂期から一転して、バブル崩壊、リーマンショック、そしてコロナ、、、美唄YEG の歴史は、フリーフォールのような世の中に、地域の
2023年7月25日


【紋別YEG】もんべつまんぷく横丁
7月21日から23日までもんべつ横丁を開催しました。 紋別YEG設立当初から継続している看板事業。新たな人やモノと出会える場として、また、地元の商品を中心に情報発信と販促の機会として、年に一度、地元の夏祭りと同時期に開催することで、祭りの賑わいにも寄与しています。また、本事業の開催が、紋別YEGメンバー間、さらに市内他団体との交流を深める機会にもなっています。 コロナ禍を経て、昨年より規模(日程)を拡大しての開催となりました。来場者はもちろん、地元の出店者にもご満足いただけたと思います。
2023年7月23日


【北見YEG】第70回北見ぼんちまつり開催
北見商工会議所青年部は、7月15日と16日に夏の一大イベント第70回北見ぼんちまつりを香りゃんせ公園にて開催しました。 『屯田大綱引き』では、総勢100人対100人の力自慢達が気迫溢れる表情で綱を引きました。 北見YEGからも中井会長をはじめとする7名の会員が大活躍し勝利を飾っております。 2日目もは4,000発の花火も北見の夜空に華を咲かせました。 様々な露店ブースでは美味しい食べ物も用意し、ご来場いただいた皆様に夏の風物詩をお楽しみいただきました! 前日14日の準備から17日の後片付けまで含めますと全4日間の例会となりました。 総数81名のメンバーに関わって頂き、あいにくの雨や蒸し暑さの中、メンバーの熱い思いでとても盛り上がり、最高の思い出となりました! 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月17日


【滝川YEG】日本ハムファイターズベースボールアカデミー
令和5年7月16日に当所青年部創立30周年の記念事業と致しまして、北海道日本ハムファイターズベースボールアカデミーを開催いたしました。 子供達の野球技術の向上、夢や目標を持つことの大切さを学んで頂く事を目的に、滝川市内の少年野球チーム(3チーム、計32名が参加)を対象に野球教室を開催致しました。 講師には北海道日本ハムファイターズOBの須永英輝選手と浅沼寿紀選手2名を迎え、キャッチボールや、ポジショニングなどの基礎技術を指導していただきました。 その中で、子供達には「1球1球を大切にする意識を。野球ができる環境に感謝を。目標を持って取り組むことが成長に繋がる」と声を掛けて頂きました。 元プロ野球選手の指導を受ける子供達の姿は真剣そのもので、「参加してよかった」「改めて野球を好きになった」「もっと上手くなりたい」との声が聞かれました。 今回の野球教室で学んだ技術や努力することの大切さを忘れず、野球以外の様々な場面においても頑張って頂けたらと思います。 滝川YEGは創立30周年という節目を迎えましたが、今回の記念事業において子供達のひたむ
2023年7月16日


令和5年度 第2回 YEGが創る夢ある北海道会議 開催
令和5年7月13日(木)、令和5年度 第2回 YEGが創る夢ある北海道会議をzoomにて開催をさせていただきました。 出向者とオブザーバー合わせて40名の参加となりました。 会議では8月に恵庭で開催される「第16回YEGフェスティバルへの参加」と第3回夢会議「風会議」について議論しました。 第16回YEGフェスティバルへの参加では、夢会議ブースを出店し全道の各単会から地元の物産品をご提供いただき「夢袋」として販売や、各地の地ビールや地元で開発・販売しているソフトドリンク等を販売する事で、道内各地域の逸品を恵庭の地より発信、PRしていきたいと意見がまとまりました。 第3回夢会議「風会議」では、7月28日に行われる第3回の夢会議の内容についてメンバーで共有しあいました。 次回の夢会議も多くの出向者、オブザーバーでのご参加をお待ちしております。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月13日


【紋別YEG】もんべつYEGこども夏まつり2023
7月9日、今年で2回目の開催となる本イベントは、紋別YEGが一昨年から実施している「もんべつこども食堂」に寄せられた市民からの寄付の一部を基に、普段こども食堂を利用しない、より多くのこどもたちに還元するために開催しました。 昨年同様、ヨーヨー釣りや輪投げ、ホタテ焼きそばやわたあめなど、ゲームや軽食を用意してこどもたちにお祭りを楽しんでもらい、家族や友人とともに良い思い出作りをしていただきました。 初回の昨年度はこどもの来場者が325名、今年度は450名と、昨年を大きく上回る市民の皆様にご来場いただけました。 メンバーからはイベントをより円滑に運営するための反省点がいくつか上がっていたが、来ていただいた皆さんの嬉しそうな様子に、手応えを感じることができました。
2023年7月9日


令和5年度 第2回理事会
令和5年7月8日(土)、令和5年度 第2回理事会が釧路の地で開催されました。 理事会では、協議事項として災害義援金について、報告事項では日本YEGや各委員会、各協議会より活動報告がされました。 理事会終了後には懇親会が開かれ、各単会のPRで会場が盛り上がったあとに9月に開催される北海道ブロック大会小樽大会のPRをしていただきました。 懇親会終了後には、幣舞橋の前とCool KUSHIROのモニュメントの前で集合写真を撮影し、参加者全員が一体感を持って終了しました。 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので 各単会の事業を内外への発信ツールとしてご活用ください。 詳細は北海道商工会議所青年部 広報委員会まで
2023年7月8日


【登別YEG】学び、感じ、楽しむ!〜相手を思う心を育む6月定例会
アナログとデジタルが共存する昨今、地域の課題に共に触れて考えることが大切。会員もそうじゃない人も。そんな事業を6月定例会で開催した登別YEGですが、、、テーマは「エゾシカ」?!! 2023/6/24(土)、登別YEG にて6月定例会として、事業「学び、感じ、楽しむ!」が開催されました。 地域の課題について多くの人たちで力を合わせて取り組み、新しい価値を見つけたり、 相手の気持ちや考えをきちんと汲んでいくことってとても大切なことだよね!ということで会員はもちろん、将来会員となりうる人たちも含めての事業となりました。 構成は3構成、 ・基調講演「登別におけるエゾシカの実態と活用方法」 ・エゾシカの食体験 ・モルック体験 ふむ、、、、、、 な ん で エ ゾ シ カ な ん だ 筆者の頭は早くもパニック、この記事をご覧いただいている方々も同じことを思ったことでしょう。 「登別って温泉じゃないの?」と。。。 しかし、登別YEG さんや工藤会長がくださった資料のおかげですぐに理解できました! 元々、エゾシカは、アイヌ時代から北海道
2023年6月28日


【留萌YEG】ビアパーティー
留萌YEGでは、本ビアパーティーを通じて、市民の方々とYEGメンバーの交流の場を設け、留萌YEGをPRすることを目的として開催しました。 入場券と抽選券を兼ねた前売りチケットを1枚2,000円で販売し、市民の方々のほか、単会OBにも多数のご参加をいただきました。会場内での飲食は自由で、特に留萌YEGグルメとして考案した”ホタ”テの”子”どもである稚貝を使用したホタ子焼き、YEGカラーを想起させる鮮やかなブルーの留萌YEGサワーを当日飲食ブースにて提供しました。 また、YEGメンバーがそれぞれ景品を提供した大抽選会を開催し、参加された市民の皆さんに楽しんでいただきつつ、各々の事業のPRに繋げました。 【主催】 留萌商工会議所青年部 【開催日時】 令和5年6月27日(火) 【開催場所】 留萌産業会館 大ホール 【詳細】 単会Facebook投稿 https://www.facebook.com/100064677698596/posts/pfbid02PyrHBj6XsUU8f11EqFpiySKekEb7xYH5DSS1ZhqELPsG
2023年6月27日


【浦河YEG】巡視艇体験航海(協力:浦河海上保安署)
浦河商工会議所青年部は、6月24日(土)に浦河海上保安署の協力を得て、町内の子供たちを対象とした巡視艇「うらづき」への体験航海を開催しました。 浦河町内の学生先着90名を対象とし、保護者同伴最大1名を限度とした乗船条件を設定。航海終了後学生のみアンケートを実施し、集約したアンケートを浦河海上保安署へ進呈。 前年度に企画していた巡視艇体験航海が中止となり保留状態でしたが、今年度は開催可能と浦河海上保安署よりお話を頂き、浦河YEGのイベントとし浦河町内の学生へ「普段出来ない体験を」と思い開催しました。 浦河YEGの活動により色々な職業がある事への周知にも繋げる事が出来ます。 更に今後も、公的機関との連携を取る事で地域に貢献出来る企画を実施していく。 この事業は、日本商工会議所のニュースとしても取り上げられました。 こちらをご覧ください→ https://www.jcci.or.jp/news/local-front/2023/0718101653.html 北海道YEGホームページでは各単会事業を紹介しておりますので...
2023年6月24日
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