top of page


【稚内YEG】大TACOパ 2026 WINTER
令和8年2月20日(金)今年も開催致しました!タコパ!! ひたすら焼く、たこ焼き職人 ひたすら食べる職人 ひたすら盛り上げる職人 個性豊かなメンバーが集まり 熱気ムンムンでした タコパが恋愛に発展することも!? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 北海道内各地のYEGの活動の様子やイベント情報などをドンドン発信していきますのでフォローよろしくお願いします。 また、各地のYEGでは会員を募集しています! YEGは地域の発展を目指し、地元地域で交流しながら深い関係性を育み、活動を通して大きく成長できる団体です。 興味のある方はぜひご連絡ください! #北海道 #商工会議所青年部 #北海道観光 #北海道グルメ #北海道キャンプ #北海道ドライブ #北海道メディア #北海道ツーリング #北海道旅行 #北海道ラボ #北海道産 #北海道ママ #北海道カフェ #北海道カメラ部 #北海道ランチ #北海道スイーツ #北海道ラーメン #北海道移住 #地方創生
2月20日


【倶知安YEG】倶知安豪雪焼肉
令和8年2月14日、倶知安町の 雪トピア会場内 にて 倶知安豪雪焼肉を開催しました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 北海道内各地のYEGの活動の様子やイベント情報などをドンドン発信していきますのでフォローよろしくお願いします。 また、各地のYEGでは会員を募集しています! YEGは地域の発展を目指し、地元地域で交流しながら深い関係性を育み、活動を通して大きく成長できる団体です。 興味のある方はぜひご連絡ください! #北海道 #商工会議所青年部 #北海道観光 #北海道グルメ #北海道キャンプ #北海道ドライブ #北海道メディア #北海道ツーリング #北海道旅行 #北海道ラボ #北海道産 #北海道ママ #北海道カフェ #北海道カメラ部 #北海道ランチ #北海道スイーツ #北海道ラーメン #北海道移住 #地方創生
2月14日


【北海道YEG】令和7年度 第3回 道東協議会
●日 時 令和8年2月7日(土) 13時 30分~ 道東会議 参加者 42名 16時 00分~ 交流事業 参加者 42名 18時 30分~ 懇親会 参加者 43名 ●場 所 道東会議 遠軽町芸術交流プラザ メトロプラザ 大ホール 研 修 会 遠軽町芸術交流プラザ メトロプラザ 大ホール 懇 親 会 Montage ●議 事 審議事項 ・令和8年度道東協議会役員選出について 筆頭副会長 小野 康弘 君(遠軽YEG)が満場一致で承認された 副会長 宮坂 司 君(釧路YEG)が満場一致で承認された 専務理事 村上 三千雄 君(美幌YEG)が満場一致で承認された ・道東協議会会員名簿について 報告事項 ・令和7年度下半期活動報告について ・令和9年度北海道ブロックYEG化について ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 北海道内各地のYEGの活動の様子やイベント情報などをドンドン発信していきますのでフォローよろしくお願いします。 また、各地のYEGでは会員を募集しています! YEGは地域の発展を目指し、地元地域で交
2月7日


【北海道YEG】令和7年度 第7回代表役員会・第6回理事会
令和8年1月31日(土)、 小樽経済センタービル にて、北海道商工会議所青年部連合会(北海道YEG)による 第7回代表役員会および第6回理事会 を開催しました。 北海道内各地の商工会議所青年部から役員が集まり、令和7年度事業の進捗確認とともに、北海道YEGの今後の組織体制や事業運営について協議が行われました。 第7回代表役員会では、理事会に上程される議案について確認が行われました。 主な議題として、**令和8年度北海道YEG役員人事(案)**について協議が行われたほか、北海道YEGの将来を見据えた重要なテーマとして、 北海道ブロックYEG規約(案)および令和10年度北海道ブロック大会の開催地決定方法 について意見交換が行われました。 また報告事項として、日本YEGからの情報共有のほか、各協議会からの活動報告、未来創造委員会・広報委員会の活動報告、全国大会準備室からの報告などが共有されました。 さらに、 第5回「YEGが創る夢ある北海道会議」開催報告 第6回「YEGが創る夢ある北海道会議」開催(案) 全国大会準備室によるフォーラム開催報告 などにつ
1月31日


【遠軽YEG】定住化促進事業 遠軽キッズワーク
令和8年1月25日、遠軽町の 遠軽町芸術文化交流プラザ・メトロプラザ 小ホール にて 第10回浦河町レシート祭を開催しました! 定住化促進事業として、遠軽キッズワークを開催しました。 本イベントは、遠軽に今住んでいる子供たちに、いつか大人になったときに、この遠軽で仕事をし、ここで生活をしてほしい、との願いを込めて企画され、町内の事業所・団体・個人に職業体験のワークショップ開催をお願いし、職業体験イベント「遠軽キッズワーク」は誕生しました。 また、初めての試みとしてキッチンカーと建物内での飲食販売店を設けました。 参加いただいた企業団体は ●遠軽信用金庫様 ●北海道電力様 ●陸上自衛隊様 ●高橋花屋様 ●遠軽消防署様 ●松原建設様 ●ゆたか木舎様 ●遠軽警察署様 ●かっぱ巻き太郎様(イラストレーター) 以上8か所のご協力を賜りました。 どのブースも、子供たちにとっては初めての事が多かったようでした。 そして、付き添いの親も同じ眼をしているのが印象的でした。 個人的に、気になるブースをいくつか紹介します。 【北海道電力様】 電柱をつくり、電線に引っか
1月25日


【登別YEG】チャリティ事業 「ビジネスプランコンテスト・チャリティパーティー」
登別商工会議所会館と登別市民会館 にて令和7年12月3日にビジネスプランコンテスト、令和8年1月22日にチャリティパーティーを 開催しました! 登別YEGで53回の歴史をもつチャリティ事業において、初の取り組みとなる、地元学生を対象とした起業支援を目的にビジネスプランコンテストおよび優勝者お披露目となるパーティーを開催。 登別市では経済循環率が65.7%と全道平均86.5%より低い水準であることが課題となっていた。この数値を20ポイント上げていくことが親会商工会議所会頭からも示される中、域内における企業間取引を活性化させることも有効であるとの考えから、これまで登別市にはなかった新たな価値観に基づく新たな産業を育成することを目的とした事業として、学生起業ビジネスプランコンテストを開催。 コンテスト対象とした市内日本工学院北海道専門学校は観光、IT、デザイン、電気工学など多彩な学部を有しており、これまでもその特色を活かして学生が地域商品券・ポスターなどのデザインを作成や、登別温泉観光案内アプリを開発するなどの取り組みが行われている。また、18歳から2
1月22日


【名寄YEG】行政へ要望書提出
商工会議所の行政への要望書提出に名寄商工会議所青年部から大沼会長・鎌塚専務で同席しました。 R⒎12.15(月)市議会名寄市議会の山田議長、倉澤副議長へ 市役所にて名寄市役所にて加藤市長、橋本副市長へ 提言1 合併から20年を迎える旧名寄地区、旧風連地区の早期の機関統合による行政歳出削減について提言2 過疎地寒冷地に限ったへの補助金を道への要望依頼提言3 民業を圧迫しない既存の施設を利用し易くする合宿施設整備、運営協議提言4 既存の「住宅リフォーム助成金」を解体やアパートリフォームに拡充し、老朽化した建物を早期転用による再にぎわいの創出提言6 少子化対策「女性が働きやすく暮らしやすい」名寄へ少子化対策は女性への課題解決が課題と捉えています。先進的な企業の紹介や、取入れる支援を行政商工会議所、我々と連携して進めて行きます 提言7 市内に幾多とある各会議体、宛職を見直し 地域を支えるべく日々参画する各会議体などが組織人材の減少により同じ会から同じ人が出るとこになり、それぞれの団体の負担感が増している為、各会議体、セミナーの統合、団体からも複数人による
2025年12月18日


【美唄YEG】青少年育成事業「ふらわーあんこ体験」
令和7年12月18日、 美唄市立ピパの子保育園(きりん組教室内) にて 第10回浦河町レシート祭を開催しました! 「食育」をテーマに「ふらわーあんこ」の樋口講師を招いて、ピパの子保育園園児を対象とした講師例会を実施いたしました。 当日まで園との打ち合わせを2回、リハーサルを1回、講師との打ち合わせはLINEを用いて都度行いました。 当日はきりん組の当日欠席した1名を除く21名を5台のテーブルに分け、各テーブルにメンバーを配して行いました。講師と委員長、先生方は各テーブルを巡りながら進捗を確認しつつ進めました。作った「ふらわーあんこ」のうち1~2個はその場で試食し残りはその日のおやつにしていただきました。園児からは楽しかった美味しかったと感想をいただき、事業目的の【地域の青少年に「食」の楽しさを知っていただき、地域とのつながりを感じ親しんでいただくことで郷土愛を醸成すること】を私たちYEGと樋口講師、園の先生方地域の大人が子どもの成長を願う共通の目的意識を以て達成できたと考え、本事業が子どもたちの未来への架橋の一端となれたと確信します。...
2025年12月18日


【浦河YEG】第10回浦河町レシート祭
令和7年12月14日、浦河町の 浦河総合文化会館3階ふれあいホール にて 第10回浦河町レシート祭を開催しました! 【開催目的】 町内のお店を“買い回り”することで、住民が店の魅力や店主の想いに触れ、「また行きたい」「ここで買いたい」を日常の選択に変えていく地域循環促進事業です。当日は約500人が来場し、抽選参加は 1,323 口、レシート集計金額は¥11,248,844(※1)となりました。3枚1口の仕組みにより有効レシート枚数3,969 枚=3,969回の町内購買接点を生み出し、レシートを集める楽しさを入口に、町のお店を知り、応援し、使う人を増やす。そうして町内循環を確かな流れに変え、まちの活性化の一助となることを目的としています。 【実施方法】 レシート収集期間中に、異なる加盟店舗での「500円以上の買い物レシート」を3枚で1口とし、引換え台紙に貼付のうえ会場で抽選券と引き換え、抽選を実施します。景品は加盟店からの協賛品を中心に構成し、当選体験を通じて参加者の満足度と再来店意欲を高めるとともに、終盤には特賞抽選会を設け、会場全体の一体感を醸
2025年12月14日


【北海道YEG】令和7年度 第5回YEGが創る夢ある北海道会議
令和7年12月13日(土)、 石狩商工会館 にて、 第5回YEGが創る夢ある北海道会議 を開催し、出向者32名 オブザーバー17名 計50名が参加しました。 【内容】 ・企業ビジョン冊子キックオフミーティング ・夢会議経営理念フォーラム 「活かそう!北海道YEGの「連帯」~他社から学ぶ、経済発展のチャンス~」 〈発表者〉 神馬 充匡(浦河)、三橋 真紀子(登別) 、外山 尋久(函館) 仲屋 慶祐(岩見沢)、清信 功之介(帯広) 企業ビジョン冊子全体像、冊子内容について最終打ち合わせを行いました。 フォーラムでは、様々な立場から経営理念の利活用について発表頂き、各社の事業内容への知見を広げる副次的な効果も得られました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 北海道内各地のYEGの活動の様子やイベント情報などをドンドン発信していきますのでフォローよろしくお願いします。 また、各地のYEGでは会員を募集しています! YEGは地域の発展を目指し、地元地域で交流しながら深い関係性を育み、活動を通して大きく成長できる団体で
2025年12月13日
bottom of page

